« シリコンコーティングコードでコブラ編み | トップページ | 繊研新聞に掲載されました! »

2013年11月28日 (木)

シュリンクセルで房だしチップ

2015090223


写真のツィードコードについているシュリンクセルチップは「房だし」というつけ方で、紐先をそのままふわっと出すことによって、直接セルチップの固い部分が肌や生地に当たらないようになっています。

こんな一ひねりしたつけ方もシュリンクセルなら自由自在!...
キャンペーンにご応募いただいたお客様からも、「サンプルが手軽に作れる」「自分で長さが調節できていい」などの声をいただきました。

なお、シュリンクセルチップをたくさんつけたいというお客様には、アイロンの代わりに工業用ドライヤーやハンドクラフト用ヒーターを使う方法や、こるどんで加工をする方法もございます。ぜひお問い合わせください♪

★この商品の詳細は★

こるどん【ツイードコード】

シュリンクセルチップ

★お問い合わせは★
メール: info@cordon.jp
お電話: 03-6458-6021(東京) 0545-38-2311(静岡)
FAX  : 03-6458-6061(東京) 0545-38-0100(静岡)

« シリコンコーティングコードでコブラ編み | トップページ | 繊研新聞に掲載されました! »

靴ひも」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: シュリンクセルで房だしチップ:

« シリコンコーティングコードでコブラ編み | トップページ | 繊研新聞に掲載されました! »